オンラインカジノにあるデメリットとは

2015-09-12_074841オンラインカジノにある
デメリットは法律的に
合法なのか違法なのか
ハッキリしないところです。

日本ではお客さんにカジノで
お金を賭けてプレーさせた運営会社も、
そこでお金を賭けたお客さんも
警察の取り締まりを受けると両方逮捕されてしまいます。

しかしオンラインカジノは
マン島やキュラーソー、ジブラルタル、
マルタなどカジノライセンスを
発行している政府から許可を受けて運営されています。

サーバーは日本ではなく海外にあり、
プレイヤーはオンラインで
そのサーバーにアクセスし、
お金を賭けてカジノゲームをプレーします。

そういった仕組み上で日本の法律ではなく、
国際法が適用されるので違法性は無いと言われています。
人によってはプレイヤー自体は日本に居るのだから日本の法律が適用され、
オンラインカジノでも違法性があると分かれています。

しかし日本の警察が
オンラインカジノをプレーしている
プレイヤーの取り締まりを
行ったことも無く、逮捕者も出ていないです。

日本の法律が変わらなければ
今のところはお金を賭けて
カジノゲームをしても問題ないです。

オンラインカジノはその他にも
入出金方法が分かりにくいデメリットがあります。

クレジットカードで入金できるとサイトには記載されていますが、
日本で発行されたクレジットカードではカード会社から拒否されることがほとんどです。
カード会社がクレジットカードをギャンブル目的で利用されるのを嫌っているようです。

オンライン決済サービスのネッテラーで
入金する時にもクレジットカードは拒否されることが多いです。
ネッテラーへの入金は国内銀行からの
振込みで行わないといけないです。

数営業日ほどネッテラー口座に入金が反映するまでかかってしまいますが、
クイックバンク・トランスファーで入金されると即日口座に反映されます。
ネッテラー口座の開設は日本語で出来ますので、初めてでも感覚的に手続を進ませることが可能です。
オンラインカジノの多くでネッテラーでの入出金に対応しているので、面倒でも口座開設しておくと後々便利です。

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